読了本「あした はれたら 死のう」太田紫織著
太田紫織著「あした はれたら 死のう」です
気づいたら病院のベッドの上だった
橋の上から川へ飛び込み自殺したらしい
記憶の一部は忘れていた
自分は何者だったのか?
手掛かりを探す主人公 遠子
やっと見つけたのは、「あした はれたら 死のう」だった
女子高生が主人公 殺人も探偵も警察も関係なく
しかし、サスペンスと言えるお話だ
小生にとって 込み入ったストーリーは必要なし
このくらいがいい
これに味を占めて、太田作品を表題作を含め3冊買ってしまった
あと2冊は、これから読みま~す
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