母の葬儀…一日葬 滞りなく
本日 朝早いが、火葬となった
何度 経験してもなれない
やはり 死んではいても まだ身体がある状態から
骨になってしまうのはつらい
泣くまいと思っていても涙があふれる
火葬中に待合所の窓から外を眺めていると大量の蝶が飛び交っていた なぜかシロサギも飛んできて その姿にしばらく癒されてた
火葬後、いったん自宅に戻り軽食をとって、葬儀場へ移動
葬儀を滞りなく終えた
想定外の人達も少しおいでになり、かえって ちょうどよい人数になった
あわただしいが、すぐに納骨のため、墓へ移動
すごく重いが墓の骨を入れる石をずらして、骨を入れる
骨壺をそのまま入れるのではなく、骨を文字通り埋骨する
そんな風習だ
近親者の方々と家に戻ってちょっと休み、解散した
本当に皆さんいい人ばかりで何のトラブルもなく
力仕事も含め協力していただいた
毎回のことだが、懐かしい昔の思い出、それぞれの近況について、知ることができて そういう意味では楽しかった
みなさん本当にありがとう
母は幸せでした
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