けっこう長い夢
10月22日の朝の夢です
車で移動している
きっと家までだ
冬の道
浪岡の坂にさしかかった
前の車に続いている
なんと坂の上から なだれが襲って来た

大雪・雪崩による損害は、自動車保険で補償されるの?|東京海上ダイレクト(旧イーデザイン損保)の自動車保険(ネット申し込みで割引適用) から引用⇧
前の車は 坂の下に流されている
小生は 急バックして逃れる
どんどん迫ってくるが
何とか避けれた
これが まるで上から俯瞰しているような
不思議な映像が頭に浮かんできた
場面が変わり 浪岡の街中
今度は雪を融かす水があふれて
道が洪水状態
車が侵入できそうもない
えっ 人が流されている?
泳いでいる?
その方に悲壮感はない
何とか通れる道を探し移動
今度は 道に迷う
2台で移動しているらしく
もう1台が後ろに続いている
義兄の家族が乗っている
なぜか車を降りて歩いている
甥と姪の子にどこ行くのと聞くと
プレゼントを買うのだという
時はクリスマス月の12月
だけど 誕生日プレゼントらしい
あれっ 車はどうしたっけ?
少し離れたところにおいてあるという
残りの人々(義兄夫婦や小生の家族か?)
そこに乗っているという
さて もう一度家に帰るため車に乗る
再び迷う
目が覚めた 午前6時40分だった
外は激しい雨が降っている
テレビはサイバー攻撃と
インフルエンザのニュースを伝えている
それにしても けっこう小生にしては 長い夢で
それを記憶しているということに驚きをもった
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